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目次

  1. オリーブオイルが肌を守る!?
  2. マル秘!オリーブオイルの意外な効用!
  3. 使用者の声
  4. 脇の黒ずみを取る意外な方法とは?

脇の黒ずみは、女性にとってとても気になりますね。特に夏は半袖やノースリーブを着る機会が多いので、ちょっとした仕草で腕を上げた時、脇が黒いのは恥ずかしいものです。
この黒ずみは果たしてDHCの化粧品で解消することはできるのでしょうか?

肌を守るオリーブオイル

DHCクレンジング

(出典:www.dhc.co.jp/)

DHCと言うと、まず一番に挙げられるのが「オリーブヴァージンオイル」「薬用ディープクレンジングオイル」でしょう。

「オリーブヴァージンオイル」は2014年度「あなたが選ぶ通販コスメ」乳液・クリーム部門で1位を獲得し、「薬用ディープクレンジングオイル」は2005年に殿堂入りを果たしている、どちらもDHCのロングセラーです。どちらもスペイン産の世界最高級であるオリーブ「ヌニェス・デ・プラド」を100%使用しており、「薬用ディープクレンジングオイル」も肌を守るオリーブオイルで出来ているので、汚れを包み込んで水ですっきりと洗い流すことが出来ます。この為、脇の黒ずみにも効果が期待されているのです。
但し、クレンジングオイルは汚れを落とすことが主となるので、それだけで黒ずみが落ちると考えるのは尚早です。クレンジングで脇の汚れを落とした後、オリーブヴァージンオイルで肌を保護し、肌の再生を計ることがとても大切です。

DHA公式サイトへ

オリーブヴァージンオイルの効能

オリーブヴァージンオイルの効能としてはビタミン類が豊富な為、美肌成分に富んでいることや、保湿力に優れていることから乾燥や紫外線からのダメージから肌を守ることが挙げられます。
赤ちゃんのお尻がかぶれないように、市販のオリーブ油を塗るお母さんもいますよね。それは、オリーブ油自体には肌を守る効果があるからです。

また、ヴァージンオイルは肌を柔らかくしたり、抗酸化作用も強いのでアンチエイジング効果も高く
更にビタミンEとオレイン酸の働きで皮膚を再生する力にも優れています。
その為、脇の黒ずみを解消することにも効果があるようです。

DHCオリーブヴァージンオイルの効果口コミ

DHCのヴァージンオイル愛用者が上げる効能としては、

  • 怪我をしたが、傷跡が残らなかった。
  • 火傷に塗ったら痛みが無くなり、治りが早かった。
  • いぼが出来た時、塗っていたらイボが取れた。
  • 1滴で肌が乾燥しない。

等があります。

これを見てもわかる通り、ヴァージンオイルは肌を守ると共に傷跡や火傷の跡が残らないことから、肌の再生力に優れていることがわかります。
私の友人の妊婦さんは、実際に妊娠線の予防にお腹にDHCのヴァージンオイルを塗っているそうです。
肌の再生化を促す力があるので、DHCのヴァージンオイルは脇の黒ずみにも効果が発揮されるのでしょう。

脇黒ずみ対策ランキング

脇の黒ずみを取る方法

脇の黒ずみを取る方法として、オリーブ油使う方法があります。
脇にオリーブ湯を塗り、軽くマッサージをして後は洗い流します。
また、同じ脇の黒ずみでも、毛穴に汚れが詰まっているような場合は、オリーブ油に粗塩を混ぜ、塩をスクラブの代わりにして汚れを落とす方法もあります。

この塩のスクラブで肌を刺激することで、色素が濃くなる恐れも考えられるので、その代わりに、DHCのクレンジングオイルを用いて汚れを落とし、その後ヴァージンオイルでマッサージする方法が良いです。

また、ヴァージンオイルは顔に塗って良いものなので、脇に塗って軽くマッサージをした後も洗い流す必要はないかと思います。そのまま塗っていた方が、肌を保護し、再生化を促します。

Ⅰ,2度のマッサージですぐ黒ずみが落ちるとわけではありませんが、DHCのクレンジングとヴァージンオイルを使い続けることで肌の再生を行って行けば、段々と脇の黒ずみは取れていきます。

DHC公式サイトにより詳しい詳細が載っていますので是非見てみて下さい。

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